たかとのなんでもないブログ
プロフィール

たかと

Author:たかと
プロフ画はあらいぐまさんに
描いてもらいました
ありがとうございますヾ(*´ω`*)シ

はじめまして!
たかとっていいます!

ブログを見て下さって
ありがとうございます

仲良くしてやって下さいw
よろしくお願いします(*´ω`*)


コメントやリンク等については気軽にどうぞ^^

何かございましたら
dragon.takato@gmail.comまで

FC2カウンター

カテゴリ

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

もっと頑張んないと!
2月入ると仕事が週6になります!

やばい、死ねるね!www

頑張んないとな~www


皆応援よろしくです!w


前回同様、追記でSSの続きになります


「第一話―はじまり―」

――ゆっくりと運命の歯車は廻っている。
本当に小さく、でも確かに動いている。

しかし、そこに外部からの力が働けば・・・
容易く歯車の動きは狂ってしまうのだ――――



慣れてしまえば学校なんてあっという間だ。
気付けばHRも終わり、皆がぞろぞろと教室から出ていく。
1分とかからず教室は俺と雄二だけになってしまった。
「お~い、雄二まだか~?」
「あと少しや!すぐ行くから竜(たつ)は先に靴に履き替えといて」
「へいへい」
いつもはサッと帰るのだが、今日は珍しく雄二が英語の宿題を忘れてしまったのだ。
しかし放課後まで期限を延ばして貰うことができたので、雄二はそれを今必死に解いている。
俺なら迷わず帰るに違いないなと思いながら、教室を後にし階段へと向かった。


コツ、コツ――――
階段には俺の靴音だけがよく響く。

反響音がすごいなぁと思った、その一瞬。
グニャッと視界が歪んだかと思うと、俺が肩にかけていたカバンは階段を転がり落ちて行った―――



――――ダッダッダッダッ!
「先生できたで!ってあれ?・・・・まぁ机の上置いときゃOKやろ!
  ちょっと時間かかり過ぎたな。竜を早く追っかけな!」
宿題を机の上に置くと、早く追いつこうと猛ダッシュで階段を駆け下りていく。

だが、思った以上に早く追いついた。
階段の下にカバンを転がしたまま、階段に座っている俺に。


「竜・・・?どした?」
「ん?あぁ、雄二か。少し頭が痛むだけだ・・・大丈夫」
ズキズキと頭が痛むのは気になったが、多分立ち眩みだと答えた。
歩くこともままならなかった俺は、雄二に支えられて家まで帰った。
雄二は終始俺を心配して、家に着いたら早く寝ろよと何度も繰り返した。

この時俺は、こいつが男でよかったとそう思った。
でも、よく考えてみれば女の方がいいことは明白だった。
俺が寝てる横で女の幼馴染が看病とか考えただけで鼻血が出る。

俺はすぐに治まると思っていたが、全然治まる気配はない。まるで、邪気眼だ。
家に着いても頭痛は消えず、俺は自分の部屋に行くとベッドに倒れこんだ――――




あぁ、もぉ文章下手wwwww

誰か助けてwwwww
スポンサーサイト
コメント

バイトばっかり大丈夫ですか?(´・ω・`)
無理はしないようにしてくださいね。
[2012/01/27 11:53] URL | #- [ 編集 ]


この小説読んでhshshsしてしまうのはうちだけなの??(´・ω・`)


週6!?
がんばれーo(`^´*)
[2012/01/27 05:07] URL | あむ #- [ 編集 ]


コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


トラックバック
トラックバック URL
http://takatoihcen.blog58.fc2.com/tb.php/327-9a57cd29
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
ニコ生放送

【ニコニコミュニティ】【Freedom】たかとと修羅の館【Freedom】の生放送

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QRコード

こえ部

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ニコ生コミュ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。